街頭でマスク着用について、シールを貼って答えてもらう秋田朝日放送の高田美樹アナウンサー(左)=2023年1月28日、秋田市、北上田剛撮影 [PR] もうマスクは手放せない? 新型コロナウイルス感染防止のための室内でのマスク着用が、個人の判断に委ねられる方針が示されたことについて、街の人に尋ねる……
豆まきの掛け声は「鬼は内」 京都北部の節分行事 追い払わない理由とは (京都新聞)
節分の豆まきといえば「鬼は外、福は内」。ところが、「鬼は内」の掛け声で豆をまく行事が、京都府北部で続いている。なぜ鬼を追い払わないのか。そ…
除雪費増加で補正予算専決 米子市 (日本海新聞)
米子市は1日、本年度一般会計に1億円を増額する補正予算を1月27日付で専決処分したと発表した。1月末からの寒波による大雪で市道の除雪に伴う費用が増加し、今後もさらなる支出が見込まれるため関連予算を盛り込んだ。(戸田大貴)…
外食チェン大手 再び海外進出、国内回復鈍く…ミスタードーナツはアジア・鳥貴族 米ロサンゼルスへ (読売新聞)
外食チェーン大手が、コロナ禍で中断していた海外への進出を再び本格化させている。人口減で国内市場の長期的な縮小が見込まれる中、経済活動の再開に合わせ、アジアや北米を中心に店舗網を拡大している。(内田桃子) 京セラ、3月期の連結業績予想 最終利益を下方修正 ■スシロー中国に力 ダスキンは1……
ノルウェーの功労勲章受章 鳥取ゆかりの山瀬さん (日本海新聞)
ノルウェー伝統の民族楽器「ハルダンゲルバイオリン」奏者の山瀬理桜さん=東京都在住=が同国の功労勲章を受章し1月31日、都内の在日ノルウェー大使館で授与式が開かれた。鳥取県にルーツがある山瀬さんは鳥取への思いと今後の活動への意気込みを語った。…
日本海新聞ふるさと大賞2022 3団体と2人に栄冠 県内トップ切り八頭町 (日本海新聞)
地域活性化とスポーツ文化振興に貢献した個人・団体を顕彰する「日本海新聞ふるさと大賞2022」(日本海新聞ふるさと創り事業団主催、鳥取県内各市町村、日本海新聞販売店会、新日本海新聞社共催)の八頭町の表彰式が1日、県内のトップを切り同町役場であった。地域貢献賞2団体、スポーツ文化功労賞に個……
鶴岡・加茂地区の風力発電事業、鶴岡市が中止申し入れ (朝日新聞)
鶴岡市加茂地区への風力発電計画に「中止の申し入れをした」と話す皆川治市長=鶴岡市役所 [PR] 【山形】鶴岡市加茂地区に計画中の風力発電所建設について、鶴岡市は1日、事業者のジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE、東京)に計画の中止を申し入れた。皆川治市長が同日会見し、明らかにした。計……
羽越本線の特急いなほ 上りの2本が運休 大雪などの影響 (NHK)
JR東日本によりますと、大雪と強風の影響で、羽越本線の特急「いなほ」は酒田駅から新潟駅に向かう上り列車のうち午前5時28分発と午前6時45分発の2本が運休となりました。
佐賀空港ルート案は「困難」 新幹線長崎 未着工区間 与党検討委・別経路検討する可能性示す (長崎新聞)
九州新幹線長崎ルートで未着工となっている佐賀県区間(新鳥栖-武雄温泉)のルート案の一つ佐賀空港を経由するルートについて、鉄道・運輸機構は1日、トンネル掘削は技術的に可能だが、地盤沈下の恐れがあり「現実的な選択肢とはなり得ない」とする再検証結果を与党検討委員会に報告。検討委は「想定……
原発避難計画巡り意見交換 米子、境港両市と市民団体メンバー (日本海新聞)
中国電力島根原発(松江市鹿島町)での重大事故時の広域住民避難計画について、市民団体「えねみら・とっとり」と「原子力防災を考える県民の会」は1日、実効性のある避難計画や防災体制が整えられていないとして米子、境港両市と意見交換した。…