マイナンバーカードの見本(表) [PR] 保険証とマイナンバーカードを一体化した「マイナ保険証」が使える医療機関で、従来の紙などの保険証を利用した時の患者負担がさらに増えることになった。加藤勝信厚生労働相と鈴木俊一財務相が21日、来年度の予算編成の折衝で合意した。従来の保険証に比べてより……
コロナ致死率、大幅減 今夏の第7波、厚労省分析 (共同通信)
厚生労働省は21日、新型コロナウイルスのオミクロン株派生型BA・5が流行した7~8月の「第7波」では、感染者数に占める死者数の割合が60~70代で0.18%、80代以上で1.69%だったとの分析結果を公表した。1~2月の第6波ではそれぞれ0.70%、4.57%で、大幅に減少した。重症化率も低下している。茨城、石……
マスク氏、辞任表明までの60時間 W杯観戦→予告→沈黙と絵文字 (朝日新聞)
カタールのルサイルで2022年12月18日、ワールドカップの決勝を観戦するイーロン・マスク氏(中央)=ロイター [PR] 米ツイッター社の最高経営責任者(CEO)、イーロン・マスク氏が日本時間21日午前、後任を見つけ次第、CEOを退くと発表した。就任から2カ月弱。多くの改革を進めつつ、混乱もうんだ。辞任……
廃材使った作品で学校を美術館に 岡山の小学校、SDGs学ぶ (毎日新聞)
岡山大学教育学部付属小で行われたネスレ日本と毎日新聞社MOTTAINAIキャンペーン事務局による合同の出前授業=岡山市中区で2022年12月16日、竹内紀臣撮影 ネスレ日本(本社・神戸市)と毎日新聞社MOTTAINAIキャンペーン事務局による合同の出前授業が12月16日、岡山大学教育学部付属小学校(岡山市中区……
東京で2万1186人コロナ感染 前週比114%、18人死亡 (共同通信)
東京都は21日、新型コロナウイルスの感染者が新たに2万1186人報告されたと発表した。直近7日間を平均した1日当たりの新規感染者数は1万6324.9人で、前週比は114.2%。18人の死亡も報告された。 入院患者は3862人で病床使用率は51.9%。重症者は前日比2人減の42人だった。 新規感染者の年代別は30代が38……
紅白歌合戦「ゲスト審査員」 羽生結弦さん 松本潤さんなど10人 (NHK)
大みそかに放送されるNHK紅白歌合戦に出演する「ゲスト審査員」に、ことし、スポーツや芸能などの分野で活躍した10人が選ばれました。 続きを読む 「ゲスト審査員」に決まったのは ▽子役時代から数多くのテレビ番組や映画などで活躍している、俳優の芦田愛菜さん ▽日本のテレビ史を代表する1人で、紅……
絶滅寸前のワニを復活させられるか、カンボジアで進む再導入 (日経BP)
2022年3月7日、カンボジア、コッコン州でシャムワニを放流する保護活動家。(PHOTOGRAPH BY JEREMY HOLDEN, FAUNA & FLORA INTERNATIONAL)[画像のクリックで拡大表示] ワニがいる川に入るのは誰しも恐ろしいだろうが、73歳の農夫、サオ・チャンさんは例外だ。カンボジア南西部、カルダモン山脈の奥地……
光誘導加速によるドラッグデリバリーで標的細胞への濃縮導入が可能に 大阪公立大学 (大学ジャーナル/a>)
大阪公立大学の研究チームは、光誘導加速により、狙った細胞に効率的に生物機能性分子を導入する新技術の構築に成功した。 従来の細胞内導入のプロセスでは、細胞膜透過の効率が低いため、高濃度の生物機能性分子が必要であることや、それにもかかわらず特定の狙った細胞における薬物活性が低いことが……
CD19標的CAR-T細胞liso-celが再発・難治性の大細胞型B細胞リンパ腫の2次治療としての承認 (日経BP)
ブリストル・マイヤーズ スクイブは12月20日、CD19 を標的とするCAR-T細胞であるリソカブタゲン マラルユーセル(liso-cel)について、自家造血幹細胞移植への適応の有無にかかわらず、再発または難治性の大細胞型B細胞リンパ腫(LBCL)の2次治療としての承認を取得したと発表した。…
CD19標的CAR-T細胞liso-celが再発・難治性の大細胞型B細胞リンパ腫の2次治療として承認 (日経BP)
ブリストル・マイヤーズ スクイブは12月20日、CD19 を標的とするCAR-T細胞であるリソカブタゲン マラルユーセル(liso-cel)について、自家造血幹細胞移植への適応の有無にかかわらず、再発または難治性の大細胞型B細胞リンパ腫(LBCL)の2次治療としての承認を取得したと発表した。…