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国立天文台重力波プロジェクト推進室助教のチン・タンさんが22日、和歌山市冬野の智弁学園和歌山小学校を訪れ、3~6年生の児童ら285人に出前授業「ふれあい天文学」を実施。児童たちは壮大な宇宙の神秘に思いを膨らませた。 国立天文台の教育・アウトリーチ事業の一環。2010年度から始まり、例年、国立…